内科・消化器内科・小児科
医療法人 安住医院
大阪府大阪市鶴見区横堤1丁目1-5

TEL:06-6912-0377

院長紹介

ご挨拶

医療法人 安住医院 院長 安住 治彦

安住医院は父・安住倬が1958年に開設しました。2002年より私・治彦が診療に加わり2022年に院長を継承して現在に至っております。

開院以来、何でも相談できる地域に密着したかかりつけ医を目指して内科・小児科の診療を行っており、現在は、4代に渡って通院してくださる方もおられます。

ロゴマークのAZは単なる語呂合わせだけでなく、最初から最後まで、赤ちゃんから高齢まで途切れることなく見守るという意味を込めた「A to Z」も含まれております。

継承後はこれまで消化器、特に肝胆膵疾患に携わってきた経験を加え、さらに高齢化社会に対応すべく在宅診療の充実を図り、開業医として質の高い医療が提供できるよう日々努力を重ねております。

医療法人 安住医院
院長 
安住 治彦

経歴

昭和62年3月大阪医科大学(現・大阪医科薬科大学)卒業
昭和62年5月医師免許取得
昭和62年6月大阪医科大学(現・大阪医科薬科大学)付属病院第二内科 入局
平成9年7月~長吉総合病院・西宮協立脳神経外科病院・大道病院を経て
平成14年10月医療法人 安住医院 勤務
令和4年8月医療法人 安住医院 理事長就任

現在に至る

所属学会・専門医

  • 日本内科学会 総合内科専門医 認定内科医
  • 日本消化器病学会 消化器病専門医
  • 日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医
  • 日本医師会認定産業医
  • 医学博士