
安住医院は父・安住倬が1958年に開設しました。2002年より私・治彦が診療に加わり2022年に院長を継承して現在に至っております。
開院以来、何でも相談できる地域に密着したかかりつけ医を目指して内科・小児科の診療を行っており、現在は、4代に渡って通院してくださる方もおられます。
ロゴマークのAZは単なる語呂合わせだけでなく、最初から最後まで、赤ちゃんから高齢まで途切れることなく見守るという意味を込めた「A to Z」も含まれております。
継承後はこれまで消化器、特に肝胆膵疾患に携わってきた経験を加え、さらに高齢化社会に対応すべく在宅診療の充実を図り、開業医として質の高い医療が提供できるよう日々努力を重ねております。
医療法人 安住医院
院長 安住 治彦
| 昭和62年3月 | 大阪医科大学(現・大阪医科薬科大学)卒業 |
|---|---|
| 昭和62年5月 | 医師免許取得 |
| 昭和62年6月 | 大阪医科大学(現・大阪医科薬科大学)付属病院第二内科 入局 |
| 平成9年7月~ | 長吉総合病院・西宮協立脳神経外科病院・大道病院を経て |
| 平成14年10月 | 医療法人 安住医院 勤務 |
| 令和4年8月 | 医療法人 安住医院 理事長就任 |
| 現在に至る |